適在適書
2013/11/05
ここは古本屋。
店主は冴えない中年の男。
…だったが、「ちょっと出てくる」と従業員に言って
そのまま帰ってこない。
地味な女。
この古本屋、唯一の従業員。
現在、店主不在のため実質店主のようなものである。
書には力がある。
言葉には力がある。
ふと手にとったその本…そこにはあなたが求めていた答えがあるのかもしれない。
適した場所で、適した形で出会う、あなたにぴったりの書。
ここにはそんな出会いがあるのかもしれません。
古本屋から、生まれるちょっと不思議なお話と人間ドラマ。
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ってな夢を見たんですよ(・ω・)
朝起きた時にメモっとくんだったな…確かこんな感じだったと思う。
雰囲気は「大停電の夜に」みたいな雰囲気がいいな(*´ω`*)
ほんわかしたような、ちょっと不思議な。
暖かいお話。
主人公の地味な女性は…読子・リードマンを大人しくした感じで。
アニメかなー実写かなー…んー。
なんか知らんけど、そんな夢を見たのでした。